5月25日、5校の高等学校の先生方に来ていただき、授業体験を行いました。
鳥取西高校は、理科「圧縮発火実験」を行いました。先生と共に高校生8人が各班の先生役となり、実験のお手伝いや中学校の教科書を使い発火の仕組みを解き明かしました。
鳥取商業高校は商業科「マーケティング」を行い、様々な宣伝からその効果を探りました。
鳥取工業高校は制御・情報科の「情報技術基礎」を行いました。スクラッチというソフトを使ってプログラミングを行い小型ドローンを飛ばしました。建設工学科では「建設製図」の学習を行いました。自分の作った形をパソコン上で3Dモデルとして作成しました。
鳥取湖陵高校は人間環境科の被服を行いました。手縫いの基礎を習い、小物づくりに挑戦しました。情報デザイン科ではキーノートを使って作成した画像をもとに自己紹介を行いました。











